ニューサイエンス クリルオイル

地球上で最も汚染のされていない海域、南極のオメガ3脂肪酸です。

クリルオイルは血液サラサラで健康なからだづくりを助けます。



オキアミはエビに似た形をしているプランクトンの一種で、世界の海に分布しています。

南極海には数種のオキアミが生息しており、この中で最も大型で数が多く、海洋資源として重要視されているのが南極オキアミです。


■安全な南極海

オキアミの漁場となる南極海は,地球上で最も人為的な化学汚染が少ない海域です。


■生物濃縮の影響を受けない

オキアミは食物連鎖の下位に位置する生物であることから、有害物質をはじめとした様々な化学物質の生物濃縮が進んでおらず、高度な安全性が確保されています。



全長5〜6cm、体重1〜2gほどの南極オキアミは、くじらやアザラシなど南極海にすむ生物たちの主要な食物となっています。

栄養面に目を向けると、たんぱく質と脂質を多く含んでいます。ビタミン類、食物繊維の一種のキチン類、アスタキサンチンというカロテノイド類なども含んでいます。

 

氷の下に生息するため、融点が極めて低い。(マイナス40度で固まる) →血液サラサラ成分として注目


魚油との比較で優位
(クリルオイルと魚油の投与による脂質の変化)

クリルオイル3gを摂取したグループと魚油3gを摂取したグループの脂質の変化。
クリルオイルの方が圧倒的に好成績になりました。



クリルオイルとORAC値

酸素は「タバコ」「紫外線」「電磁波」「ストレス」等のちょっとしたきっかけで電子が足らなくなり不安定となります。

こうなると近くの分子から電子を奪って自分を安定させようとするため、体内で発生した活性酸素はあらゆる場所に影響を与えると言われています。

ORAC法(活性酸素の吸収能力を評価する、米国農務省が開発した最も信頼できると言われている抗酸化作用の測定方法)において直接比較した結果、非常に高い抗酸化力が認められる数値が測定されました。


※送料無料商品
 

 

販売価格 10,800円(税込)

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