老けない体をつくる生活習慣

[老けない体をつくる生活習慣]

体の中から若返る暮らしの極意

寝る前の1杯の水で脳梗塞を防ぐ!

血流をよくするうつぶせ寝

早歩き散歩が骨を強くする

ペットと暮らすと免疫力が高くなる


がんや糖尿病といった生活習慣病が蔓延する世の中で、健康を維持するためには毎日の生活の見直しが必須。

食事はもちろん、睡眠や運動、日光を浴びるといった老けない心と体をつくる生活習慣術を身につけましょう。

・朝一番の日光を浴びる
・ブルーなときは納豆を食べる
・朝の冷たいシャワーで細胞が活性化
・早歩き散歩で血流アップ
・鼻うがいで呼吸も楽になる
・歯磨き粉を使わずに歯を磨く
・細胞が喜ぶ自然の音を聞く ほか



山田 豊文(やまだ とよふみ) プロフィール

杏林予防医学研究所所長。米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長。あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。2013年6月に「杏林アカデミー」を開校。細胞環境デザイン学を日本に広めていくための人材育成に力を注いでいる。2015年9月には、東京・赤坂に「アカサカフロイデクリニック」を開院。クリニックのCEOとして、細胞環境デザイン学に基づく医療を提供している。主な著書に『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)など。

販売価格 538円(税込)

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